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子宮頸がん・子宮体がんと保険に関するご相談・お悩みについて

「子宮頸がん・子宮体がんと保険」に関する相談例

持病や既往症がある方向けの保険商品をご案内しているニッセンライフのカスタマーコンタクトセンターには、子宮頸がん・子宮体がんと、診断を受けた方からのご相談があります。主な質問とその回答例をご紹介します。

3年前に自治体の子宮頸がん検診を受けて、細胞診を行いました。その結果、前がん段階の「異形成」と診断され、経過観察中となっています。今後、がん化するのが心配なので、がん保険か医療保険への加入を検討しています。

持病や既往症の悪化や再発を保障する「引受基準緩和型」の医療保険・がん保険であれば、お申し込みいただける可能性はあります。

異形成で通院・経過観察中の方は、通常の医療保険やがん保険への加入は難しくなります。今後がん化して入院・手術する可能性が健康な人よりも高くなるからです。ただし、告知項目が3~5項目と少なく、持病や既往症の悪化や再発を保障する「引受基準緩和型」の医療保険・がん保険であれば、お申し込みいただける可能性はあります。

10年前に子宮体がんになり、子宮の全摘手術を受けました。その後、5年間は定期検査に行っていたのですが、再発・転移などはありません。最後に検査してから5年間は過ぎています。保険に加入出来ますか?

はい。持病・既往症の再発や悪化を保障する「引受基準緩和型医療保険」や「引受基準緩和型終身保険」などをご案内できます。

はい。持病・既往症の再発や悪化を保障する「引受基準緩和型医療保険」や「引受基準緩和型終身保険」などをご案内できます。

(例)
  • 引受基準緩和型 医療保険の場合
  • 「過去2年以内に入院・手術・放射線治療を受けていない」など
  • 引受基準緩和型 終身保険の場合
  • 「過去5年以内にがんの診察・検査・治療・投薬を受けていない」など

告知項目は保険会社によっても異なります。ぜひ複数の保険商品を比較してご検討ください。

1週間前の会社の集団検診で、子宮頸がんの疑いが指摘されました。精密検査の結果、がんということが判明したら保険には加入出来ないのでしょうか。

前がん段階の異形成などであることが分かり、「医師から入院・手術を勧められていない」のであれば、引受基準緩和型の医療保険をご案内出来る場合があります。

万が一、がんと診断されれば、その時点での医療保険・がん保険・死亡保険(終身・定期保険)などへのお申し込みは非常に難しくなります。ただ、前がん段階の異形成などであることが分かり、「医師から入院・手術を勧められていない」のであれば、引受基準緩和型の医療保険をご案内出来る場合があります。

両親ともがんで入院・手術をしたので、私もがんになるのではないかと不安です。今のところ大きな病気はしたことなく、入院・手術の経験もありません。どんな保険が良いでしょうか。

現在健康で、持病や既往症がない方は、通常の医療保険、がん保険、死亡保険(終身保険・定期保険)などをご案内できます。

現在健康で、持病や既往症がない方は、通常の医療保険がん保険死亡保険(終身保険・定期保険)などをご案内できます。お客様のご希望をお聞きし、複数の保険商品の中から、最適な商品をご提案させていただきます。

*ニッセンライフのカスタマーコンタクトセンターでは、子宮頸がん・子宮体がんと、診断を受けた方の保険加入のご相談を受け付けています。ぜひお気軽にお電話ください。

子宮頸がん・子宮体がんでも入れる可能性ある保険についてご相談こちら

0120-880-081

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