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ペット保険

WillNaviペット図鑑

このページでは、そもそもペット保険とは何なのか・ペット保険の必要性・選ぶときのポイントなど、ペット保険にまつわることをわかりやすくご紹介しています。

ニッセンライフおすすめの商品をまとめて比較できるペット保険かんたん比較を使って、保険料を試算することもできます。

これからペット保険を検討する人も、まずは情報だけでも知りたいという方にもおすすめのコンテンツとなっておりますので、ぜひご活用ください。

ペット保険かんたん比較

各ペット保険会社の保険料や補償内容をかんたんに比較できます。対象となるペットの種類、年齢を選択し、比較してみましょう。

STEP1
どうぶつの種類を選んでください
ペットの種類
STEP2
どうぶつの詳しい情報を選択してください

※品種(体重など)、年齢は比較可能な条件のみご選択いただけます。

血統種類※犬・猫を選択時のみ
品種・体重など
年齢
  • 詳細な条件を設定する
  • 入院補償

    入院をしたときに支払われる補償のことです。

    手術補償

    手術を受けたときに支払われる補償のことです。

    通院補償

    動物病院に通ったときに支払われる補償のことです。診療費、処置費、処方薬代などがあります。

    ペット賠償

    他人にケガをさせたり、ものを壊したりしたときの相手への賠償補償のことです。

    窓口精算

    動物病院で支払い時にその場でペット保険が適用され、自己負担分だけを支払うことができます。

    免責

    治療費において利用者が自己負担する費用のことです。

    補償割合

    治療費に対して保険会社が負担する割合のことです。

    おすすめプラン

    おすすめのプランのみ表示することができます。

ペット保険商品一覧

うちの子

うちの子

アイペット損害保険株式会社

  • おすすめポイント
  • ・全国すべての動物病院に対応!さらにアイペット対応動物病院なら、簡単便利な「窓口精算」が利用可能!※1
    ・通院から入院・手術まで手厚くカバー!歯科治療、膝蓋骨脱臼も補償対象。※2
    ・新規加入12歳11か月までOK!

    ※1 アイペット対応動物病院ではない場合は、アイペット損保へ直接保険金をご請求ください。
    ※2 補償開始後に発症および発見された傷病が補償対象
WEB無料見積もり・申し込み

※保険会社のWEBサイトに移動します。

うちの子ライト

うちの子ライト

アイペット損害保険株式会社

  • おすすめポイント
  • ・手頃な保険料で高額になりがちな手術費用に特化。手術費用を最大90%補償!※1
    ・手術を含む連続した入院も10日まで補償!手術1回あたり50万円までを年2回まで補償!
    ・新規加入12歳11か月までOK!WEBからのお申し込みで保険料が10%割引!※2

    ※1 補償の対象となる額が3万円に達しない場合は保険金をお支払いできません。
    ※2 保険料はクレジットカード払いのみとなります。
WEB無料見積もり・申し込み

※保険会社のWEBサイトに移動します。

どうぶつ健保

どうぶつ健保

アニコム損害保険株式会社

  • おすすめポイント
  • 10年連続ペット保険シェアNo.1!※1
    「どうぶつ健保ふぁみりぃ」なら、対応病院の窓口での精算に対応しているため、保険金請求書類の作成や投函が不要!※2
    「どうぶつ健保しにあ」なら、お申込み年齢の上限なし!(8歳以上)※3

    ※1 シェアは、2009年〜2018年の契約件数から算出しています。(株)富士経済発行「ペット関連市場マーケティング総覧」調査
    ※2 条件により、直接アニコム損保へご請求いただく場合があります。
    ※3引受時の審査により、ご契約自体のお引受をいたしかねる場合や条件付でのお引受となる場合がございます。
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SBIいきいき少短のペット保険

SBIいきいき少短のペット保険

SBIいきいき少額短期保険株式会社

  • おすすめポイント
  • 手ごろな保険料で犬と猫の入院・手術はもちろん、通院にかかる治療費用を備えられます。
    保険期間中の支払限度額以内なら保険金のお支払い回数や1回あたりのお支払い金額に制限はありません。
    WEB申込なら、保険料はずっと10%OFFが続きます。

WEB無料見積もり・申し込み

※保険会社のWEBサイトに移動します。

プリズムコール®

プリズムコール®

日本アニマル倶楽部株式会社

  • おすすめポイント
  • 安心の補償割合100%!各プランの保険料は年齢が上がっても変わりません。犬や猫以外にもうさぎやハムスターなどの小動物も申し込みができます。

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あんしんペット保険

あんしんペット保険

楽天少額短期保険株式会社

  • おすすめポイント
  • もしもの”あんしん”からいつでも”あんしん”まで、ニーズにあわせて選べる4つのプラン。何回使っても年齢以外の理由で更新時に保険料が上がりません。
    また、更新時に条件をつけることがないので、高齢になって保険を利用する機会が増えてもあんしんです。

    ※今後の商品改定や保険料率の見直し等により、保険料が変更になる可能性がございます。
WEB無料見積もり・申し込み

※保険会社のWEBサイトに移動します。

ペット保険とは

ペット保険は、一般的に補償開始後に発症した病気やケガで通院・入院・手術を受けたときに、治療費用の一部を補償するものです。

原則、加入するときは健康体であることが条件であるため、加入前に発症していると、加入が難しくなりますが、保険会社によっては加入前に発症した病気やケガを補償対象外とすることで加入できる場合があります。

その他にもワクチンの接種・健康診断などの予防に関する費用や、避妊・去勢手術、歯石除去などの健康体に施す処置費用も補償の対象外となることがほとんどです。

【ペット保険で補償されないもの】

  • 既往症・先天性異常など※1

    ご契約の始期日より前に被っていたケガおよび発症していた病気・先天性異常ならびに待機期間中に発症していた病気・先天性異常 等

  • 病気・ケガに該当しない処置

    去勢・避妊手術

    歯石取り

    予防接種

    サプリメントなどによる食事療法

  • 治療付帯費用

    時間外診療費・往診料

    安楽死・遺体措置

    カウンセリング・相談費用

    ペットの診療のためにかかった交通費

※1アニコム損保では、保険契約始期日以前または待機期間中に発症した先天性異常の診療費は補償対象外となりますが、待機期間終了後に発症した先天性異常の診療費につきましては、補償対象です。保険会社により異なる場合がありますので注意が必要です。

なぜペット保険が必要なのか?

ペットの治療費は全額自己負担

人の場合、健康保険に加入しているため、窓口で支払う治療費は一般的に3割負担となっています。ペットには健康保険がないため、病気やケガをしたときの治療費は全額実費になり、1回の治療費で数十万円になることもあります。

ペット保険は、ペットの病気やケガによる通院・入院・手術にかかる治療費を、保険会社が一部または全額を補償する商品となっています。

経済的な負担を減らすために

ペット保険に加入することで、病気やケガで高額な治療費が必要になったときに備えられるのはもちろん、ペットのささいな異変に気付いたときに、保険があれば治療費を気にせず気軽に動物病院にかかることができ、病気の早期発見につながったというケースもあります。

例 病気で入院・手術を受けて治療費が20万円必要になった場合

ペットの病気

ペット保険に加入していなかった場合

治療費 20万円 = 自己負担額20万円

ペット保険に加入していた場合(補償割合70%の場合)

治療費 20万円 - 保険金14万円 = 自己負担額6万円

保険選びのポイント

ポイント1
ペット保険の基本補償は、通院・入院・手術補償

ペット保険のプランは大きく分けて2つあり、通院・入院・手術補償が揃ったフルカバープランと、入院・手術補償に限定したプランがあります。一般的に、補償範囲が広がるほど保険料は高くなります。

また、犬種・猫種によってかかりやすい病気が変わります。また、病気の種類によっては入院・手術が必要になるもの、通院で治療を行うものなど治療方法も変わります。

どんな時にペット保険を使いたいのか保険料とのバランスをみながら検討するようにしましょう。

フルカバープラン

通院・入院・手術が補償される

メリット

長期の通院治療が必要になっても、自己負担が軽減され、気軽に病院に行くことができる。

デメリット

補償範囲が広い分、保険料が高くなる。

補償限定プラン

入院・手術が補償される(通院補償無し)

メリット

補償が限定されている分、保険料が手ごろである。

デメリット

通院治療が必要になったときは補償されないため、長期の通院治療になったときの負担が大きい。

ポイント2
補償割合と支払限度額、日数・回数制限をしっかり理解しておきましょう

補償割合とは、かかった治療費に対して支払われる保険金の割合のことで、補償割合が高くなると自己負担額が低くなります。たとえば補償割合70%のプランの場合、自己負担額は残りの30%分になります。

また、補償割合が高くなるほど、保険料も高くなります。

手術費用 補償割合 支払われる保険金 自己負担額
10万円 50% 5万円 5万円
70% 7万円 3万円
100% 10万円 0万円

支払限度額とは、1回の通院・入院・手術で支払われる保険金の限度のことです。

日数・回数制限とは1年間に支払われる保険金の回数のことであり、たとえば手術給付金は1年間に1回までという保険の場合、2回目以降は補償されず全額自己負担額になります。

日数・回数制限が設けられず、通院・入院・手術全体で1年間の支払限度額が決まっているという商品もあります。

入退院や手術を複数回行う場合、補償割合が高くても支払限度額や回数が制限されていると、自己負担額が想定よりも多くなったというケースもあるため、よく比較して選ぶようにしましょう。

ポイント3
年齢によって保険料が変わるため保険料の推移を確認しましょう

ペット保険は1年契約で、更新するときに年齢が上がる分、保険料が高くなるのが一般的です。人と同じように高齢になればなるほど、病気やケガのリスクが増えます。加入したときの保険料だけではなく、保険料の負担が大きすぎて続けられないということがないように、シニア期以降の保険料がどれくらいになるのかしっかり確認することが重要です。

継続割引 同じペット保険に次年度も継続して契約することで、保険料が割引される。
インターネット割引 インターネットから契約することで、契約年の保険料が割引される。
多頭割引 同じペット保険に、2頭(匹)以上のペットが加入することで、保険料が割引される。

ペット図鑑

WillNaviペット図鑑

ペットの基本情報に加え、かかりやすい病気やケガ、治療費の目安がまとめられています。これからペットを飼おうと思っている方も、今現在ペットを飼っている方にも役立つ情報満載です。

よくある質問

よくある質問をまとめました。

  • ペット保険はどこの病院で治療を受けても補償されますか?

    回答を見る

    一般的に、全国どこの動物病院でも補償されます。※1

    提携している動物病院で治療を受けた場合に、その場で精算され、窓口で支払うのは自己負担分だけという商品もあります。

  • ペットの正確な年齢がわからないのですがどうすればいいですか?

    回答を見る

    動物病院で推定年齢を確認することができます。

    血統書や診察券などの年齢を確認できる書類がない場合、動物病院で推定年齢を確認してもらってください。

  • 保険に加入してすぐ病気やケガをしても補償されますか?

    回答を見る

    病気の補償は一定の補償されない期間(待機期間)があります。

    ケガの場合は待機期間がない商品もあります。待機期間は商品によって異なるため、事前に確認しましょう。

  • 加入するために健康診断は必要ですか?

    回答を見る

    告知書の健康状態・病歴に関する質問事項に回答すれば、健康診断は不要です。

    ただし、商品のプラン内容や加入年齢によっては必要になるケースもあります。

※1 アニコム損保の「どうぶつ健保しにあ」の場合は、「どうぶつ健保」対応病院のみでお使いいただけます。

PRC-BC0099-02

PRC-BC0099-02

R231910274

R231910274

W1910-0110

W1910-0110

B2-19-C-0434(2019.11)

B2-19-C-0434(2019.11)

募2002-007(22.01)

募2002-007(22.01)

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